翠凜堂[suirindou]コーヒーサロン

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仮想通貨投資劇場:[2017/1/14リライト]私の!Binanceおすすめ銘柄~将来性有望コインーtrx(tron-トロン)★

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仮想通貨投資劇場です。

 

もはや説明いらずかもしれませんが、Binanceすごいですね。

初めは疑ってばかりで全く利用していませんでしたが、いざ手を触れてみると驚くほどに良い取引所です。

 

今まで国内取引所しか使ってなかった自分が、なんと情弱であったことかと嘆かわしくなるほど。

 

さてさて、そのBinanceの特徴をざっとまとめてみましょう。

 

 

Binance おすすめする6つのメリット

・70種類以上もの仮想通貨を扱っている

 日本の取引所では扱いがないけれど、有望な通貨がごろごろ転がっています。

 

・手数料が安い

圧倒的に安いのです。ここを経験してからはbitflyer,coincheckは使えませんよ。

BinanceのオリジナルトークンBNBを手数料として支払う設定にすれば、50%引きで取引が可能になります。

 

・日本語に対応している

 主体は中国なのですが、日本にも支社があることから日本語に対応しています。

*パソコンからのアクセスのみ。アプリは日本語非対応。

 

・サーバーダウンが少ない。使い心地がいい。

ZAIFのように事あるごとにサーバーダウンするようなことがなく、いつでも快適に利用することが出来ます。

 

・見やすい。分かりやすい。

取引所ごとに取引画面のデザインや仕様はガラッと変わるものですが、バイナンスはそれでいて使い勝手が良いのです。

 

・利用者数世界一

先日、驚異的なスピード感でもって利用者数が世界一の取引所となりました。

これがどういうことかというと、人が増えると取引の板が厚くなる。

すると流動性が高まり、自分が思うように取引することが可能な場面が多くなるのです。

 

 

覚えておくべき3つのデメリット

・中国の情勢に要注意

中国の仮想通貨に関する規制は、常に注意が必要です。

どんな動きがあったとしてもおかしくありません。

万が一のことを考えて行動しましょう。

 

・本人確認を忘れずに

バイナンスは、国内取引所のように本人確認を経ずとも取引することが可能です。

しかし、そのままだと24時間内の出金が2BTCまでの制限があるのです。

継続して利用する場合は、パスポートまたは運転免許証で早めの本人確認をしておきましょう。

 

・いろいろと目移りしてしまう

これも、要注意です!

バイナンスにはたくさんの魅力的な通貨が揃っていて、それがまたメリットなのですが、、、ついつい色々手を出したくなってしまいますね。

しかし、あまりコロコロ転がしてトレードをしても、そうおいしい結果になりません。

これだ!と自分が決めた通貨を信じましょう。

 

 

BINACE登録はこちらから

https://www.binance.com/?ref=11330007

 

Binanceおすすめ銘柄~将来性有望コインーtrx(tron-トロン)★

さて!

ではここから、私がおすすめするバイナンス銘柄を!

ご紹介していきます(^ω^)

 

TRX(tronートロン)

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https://tron.network/en.html

 

特徴

trxは、ブロックチェーンをベースに広く開かれた世界的なエンターテインメントのプラットフォームを構築することを目的としています。

 

そこでは資本家の介在なしにコンテンツクリエイターが活躍でき、そのデジタル資産を参加者が自由に共有することができるのです。

 

その手始めとして、近日中にオンラインゲームが公開される予定です。

 ペットショップで犬を売買するゲームの運営がスタートしました!

宠物星球 | 一起创造爱的世界!

最近のニュース

ここ最近の大きなニュースをまとめてお届け!!(/・ω・)/

価格

2017/12/30  約4円

2018/1/3     約9円

2018/1/6        約21円

2018/1/7        約21円

2018/1/14      約12円

現在までの最高値38円

 どんどんと価格を上げてきています。

 これまでの詐欺煽りやガセネタでけっこうやられてしまいましたね。

ジャスティン氏によるTwitterの発表も、価格に大きく反映されなくなりました。

ここからどう巻き返して上昇トレンドに移行するか。注目です。

 

No1.oBikeとの提携

自転車シェアリングサービスを展開する

oBike

 との提携が発表されました。

 

日本だとまだまだ馴染みのないサービスで私もあまりピンと来ませんでしたが、この発表への海外投資家の反響はなかなかなものでした。

 

 こちらは本社はシンガポールでアジアを中心としたビジネスとなっていますが、フランスやイタリアなどヨーロッパにも事業展開しています。

 

このシェアリングの支払いにtrx(トロン)が使われるようになると、その流通性は必然的に高まりますね。わくわくです。

 

 

No.2 日本の大手取引所上場の日が近い!?!?

トロンの代表であるジャスティン氏は、ツイッターで進捗状況を発信してくれるのですが。

つい先日、日本に旅行に来ていたのですね。

そしてその後のツイッターでのライブストリーミングにて、こんな発言がありました。

「20種類以上の通貨を扱う日本の大手取引所に上場予定。来年の1月中旬に。」

とのこと。

 

この発言に関して、

ZAIFなんじゃないか??

との憶測が生まれています。

 

確かにZAIFは他の国内取引所には置いていないトークンがたくさん扱われていますし、

仮にここに上場したのなら日本円で直接トロンを購入することが出来る。

となると、新規の方でも買いやすくなることでますます注目されそうです☆

 

2018/1/14追記

日本の金融庁から認可が下りさえすれば、複数の取引所にトロンが上場するとのことですが・・・ 

ここで重要なことは、日本に上場する=日本の厳しい金融庁審査をパスしたという意味合いです。

つまり、詐欺コインというデマを払拭するにもとても有効な手であるということ。

 

そしてジャスティン氏がここまで発言するからには、かなりの見込みがあるということですよね。

そうでなければ、認可が下りなかったときのとんでもない失望売りを恐れて、こんな発言はできないはずですから。

 

No3.アリババとの強いネットワークを構築中

アリババといえば、”中国のAmazon”ともいわれるあの大企業ですね。

実は、12月初めの頃はtrxとアリババが直接的に提携すると噂され、アリババの流通ネットワークにtrxが採用されればとんでもないことになるぞ!!と期待が高まったのですが、現時点ではどうやらそうではない様子。

 

アリババ出身の技術者をどんどんtrxの開発チームに招待する

というのが実際のところのようです。

 

しかし、これにしてもとても大きなニュースです。

trxの今後の発展に重要な存在となりそうです。

 

以下の発言のように、アリババからトロンへ、人材がどんどん流れてきています。

これからの展望

こちらのホワイトペーパー

https://tronlab.com/en.html#book

を読みますと、trx(トロン)はまだまだこれからの通貨であるということが良く分かります。

というのも、この先10年を見据えたかなり長期的な開発となっているのです。

 

とすると。

投資的な面でも、通貨の将来という面でもとても楽しみな通貨です。

 

代表のジャスティン氏もこのように発言していますからね。

応援してます!(^^)!

 

 

2018/1/3 追記

昨夜、trx開発の代表であるジャスティン氏からこんな発表がありました。

ナスダックに上場している企業や、1億人を超えるユーザーを抱える企業がトロンに対し提携を持ち掛けてきているとのこと。

 

ここで重要なことは、”トロンが”ではなく、”企業が”というところですよね。

もはや既存の大手の側から提携を要請されるほどの価値を認められてきたトロン。

ますます期待が高まりますね!! 

 

 

2018/1/6追記

なんだか1月5日の昨日は騒がしかったですね。

トロンはスキャムだのガセだのと。

たったの2か月で数十倍の値動きがあれば仕方ないかもしれません。

答え合わせはまだまだこれからです。

 

 

スキャムだなんて言ったら、今の仮想通貨なんてほとんどスキャムですよ。

現実世界で使われてるって言ったってまだ通貨としての価値しかないのだから。

今年そして来年からそれぞれの通貨のソフトが実装されていくのです。

 

こちらを参考に、トロンの将来を見通してください。

 

 

 

 

2018.1.7追記

またまたたくさんのニュースが入ってきましたよ!(/・ω・)/

 

2018/1/8 韓国取引所コインレールに上場

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 Peiwo APPはオーディオコンテンツコミュニティであり、ユーザー数は1000万人以上です。

トロンと提携したこのPeiwoが中国のハイテク企業認定を取得しました。

ハイテク企業認定とは??

・ハイテク企業の成長を促進の為に政府が策定した政策。

・税制救済、人事施策等の恩恵を受けることで研究開発にさらに力を入れるよう支援される。

 

 

ヤフーファイナンスでトロンが紹介されました。

 

 

トロンがサンフランシスコに新たにオフィスを構えました。

 

2018.1.10追記

 

 トロンが、”中国のネットフリックス”と呼ばれるBaofengと提携しました。

このBaofengは2億人以上のユーザーを持つ動画配信サービスです。

 

2018.1.11追記

 

 なんと!

トロンは宇宙開発企業とも手を組むようですよ・・・!!

どんどん想像もつかないような世界へ飛んでいってしまう。

ブロックチェーンが切り開く未来は、まさに革命的です。

 

 

まとめ

Binance(バイナンス)はいうなれば宝石箱です。

今後まばゆい輝きを放つ原石がごろごろ転がっています。

その中の一つとして、期待のできるtrx(tron-トロン)を今回はご紹介しました。

 

最近は値動きがなかなか読みづらいですが、気長に長期投資です。

購入はぜひこちらから。よろしくお願いします。

 

 

BINACE登録はこちらから(/・ω・)/

https://www.binance.com/?ref=11330007